はじめてのFX口座比較
SBI FXトレードの特徴と注目ポイントを詳しくご紹介!

SBIグループのFX専業会社!1通貨から少額で始められる!
- サービス名
SBI FXトレード
- 最低取引単位
- 1通貨
- スプレッド
-
- 米ドル/円
- 0.18銭
- ユーロ/円
- 0.38銭
- スワップポイント
-
- メキシコペソ/円
- 14.0円
- トルコリラ/円
- 24.0円
- 取扱通貨ペア数
- 34通貨ペア
- 運営会社
- SBI FXトレード株式会社
- SBI FXトレードはこんなFX口座!
- SBI FXトレードは、SBIグループのFX専業会社です。
1通貨から取引可能で、FXで積立ができる「つみたて外貨(積立FX)」サービスも提供しており、FX初心者の方や少額から取引を始めたい方にとって利用しやすい点が特徴です。
2026年 オリコン顧客満足度®調査「FX 初心者」部門では、7年連続で第1位を受賞しています。 - SBI FXトレードのここに注目!
- ■1通貨から取引が始められる!
一般的なFX会社は、1,000通貨~10,000通貨単位からの取引が多いですが、SBI FXトレードは「1通貨」から取引ができます。
■リスクを抑えた積立サービスが利用できる
「つみたて外貨(積立FX)」というFXで積立ができる独自のサービスも提供しています。レバレッジを1倍〜3倍に設定でき、購入頻度も「毎日・毎週・毎月」から選べるため、リスクを抑えて購入タイミングを分散させるドルコスト平均法を活用した長期的な資産形成が可能です。
■取引コスト(スプレッド)が業界最狭水準
FXの実質的なコストとなるスプレッドが、一般的に取引の多い100万通貨以下の注文で、米ドル/円0.18銭と業界最狭水準!
コストを抑えながら取引できるため、短期売買から長期運用まで幅広い取引が可能です。 - ※スプレッドは、1~100万通貨までの注文をした場合の基準値。(2026年6月22日 当サイト調べ)
※スワップポイントは、2026年5月に付与された1万通貨あたりの買いスワップの合計を付与日数で割り、1日あたりの平均値として算出しています。
※スワップポイントは日々変動するため、将来の受取額を保証するものではありません。
※「つみたて外貨」は「積立FX」の愛称であり、外国為替証拠金取引です。外貨預金ではございません。
- 最新の情報はFX会社サイトをご覧ください。
- 本ページに掲載している金融商品に関するすべての情報はサービス選択時の参考情報を提供することを目的としており、その商品性の優劣を示したり、イー・ローンとして特定の金融機関、金融商品を推奨したりするものではございません。また、特定目的への適合性、正確性、完全性について保証するものではありません。

