教育ローン比較・検索・シミュレーション・申込みなら「イー・ローン」

お子様の教育費やご自身の資格取得などにご利用いただけるローン。
イー・ローンなら、あなたにあった教育ローンを無料で検索・比較してお申込みいただけます。

  1. 金融機関
フリーワード

イー・ローンで教育ローン選び!

教育ローンとは、お子様の高校や大学進学資金、社会人のキャリアアップなどに利用できるローンで、主に銀行や信用金庫、労働金庫が提供しています。
イー・ローンでは、日本最大級の教育ローンデータベースの中から、入学金や授業料、学生仕送りなどの目的ごとに教育ローンを一覧で比較できます。この教育ローン一覧では、借入金額や借入期間などの希望条件や、職業や年収などの融資条件による検索機能と、審査スピードや金利、借入可能額などによる並び替え機能を用意しています。また、人気の教育ローンがわかるランキングも随時更新しています。イー・ローンを利用して、あなたにあった教育ローンを探しましょう。さらに、教育ローン選びに役立つFPからのアドバイスやシミュレーションを利用することもできます。

【2020年10月版】教育ローンのランキングトップ3

総合ランキング

  1. 神奈川県にお住まいの方におすすめ。WEB契約なら来店不要、お申し込みからご契約までネットで完結。保証人・保証料不要。学校が決まる前でも申込可能です。

    実質年率
    0.900% ~ 2.900%
    金利体系
    変動金利
    借入可能額
    10万円 ~ 1000万円
    審査回答期間
    最短即日
  2. 「auじぶん銀行カードローンau限定割!」 ★auユーザーなら最大年0.5%金利優遇!!★auじぶん銀行は、KDDIと三菱UFJ銀行が共同で出資したインターネット銀行だから安心!

    実質年率
    0.980% ~ 17.500%
    金利体系
    変動金利
    借入可能額
    10万円 ~ 800万円
    審査回答期間
    -
  3. 【金利割引キャンペーン実施中】今なら年1.30%〜2.40%(変動金利・保証料千葉銀行負担)でご利用いただけます!来店不要。WEB・郵送契約なら原則1,000万円以内のお借入は所得証明不要。医学部、薬学部も対応。

    実質年率
    1.300% ~ 2.400%
    金利体系
    変動金利
    借入可能額
    10万円 ~ 3000万円
    審査回答期間
    3日程度

金利ランキング

  1. 神奈川県にお住まいの方におすすめ。WEB契約なら来店不要、お申し込みからご契約までネットで完結。保証人・保証料不要。学校が決まる前でも申込可能です。

    実質年率
    0.900% ~ 2.900%
    金利体系
    変動金利
    借入可能額
    10万円 ~ 1000万円
    審査回答期間
    最短即日
  2. 「auじぶん銀行カードローンau限定割!」 ★auユーザーなら最大年0.5%金利優遇!!★auじぶん銀行は、KDDIと三菱UFJ銀行が共同で出資したインターネット銀行だから安心!

    実質年率
    0.980% ~ 17.500%
    金利体系
    変動金利
    借入可能額
    10万円 ~ 800万円
    審査回答期間
    -
  3. のと共栄信用金庫

    のとしん教育プラン
    のと共栄信用金庫

    お申込みからご契約までインターネットで手続きが完結します。

    実質年率
    1.000% ~ 2.300%
    金利体系
    変動金利
    借入可能額
    1万円 ~ 1000万円
    審査回答期間
    2日程度

アクセス数ランキング

  1. 神奈川県にお住まいの方におすすめ。WEB契約なら来店不要、お申し込みからご契約までネットで完結。保証人・保証料不要。学校が決まる前でも申込可能です。

    実質年率
    0.900% ~ 2.900%
    金利体系
    変動金利
    借入可能額
    10万円 ~ 1000万円
    審査回答期間
    最短即日
  2. 「auじぶん銀行カードローンau限定割!」 ★auユーザーなら最大年0.5%金利優遇!!★auじぶん銀行は、KDDIと三菱UFJ銀行が共同で出資したインターネット銀行だから安心!

    実質年率
    0.980% ~ 17.500%
    金利体系
    変動金利
    借入可能額
    10万円 ~ 800万円
    審査回答期間
    -
  3. 関西みらい銀行の教育ローン。お申込み〜ご契約手続きまでWebで完結、来店不要!金利は年1.8%〜2.2%(変動金利)

    実質年率
    1.800% ~ 2.200%
    金利体系
    変動金利
    借入可能額
    10万円 ~ 500万円
    審査回答期間
    2日程度

申込数ランキング

  1. 神奈川県にお住まいの方におすすめ。WEB契約なら来店不要、お申し込みからご契約までネットで完結。保証人・保証料不要。学校が決まる前でも申込可能です。

    実質年率
    0.900% ~ 2.900%
    金利体系
    変動金利
    借入可能額
    10万円 ~ 1000万円
    審査回答期間
    最短即日
  2. 「auじぶん銀行カードローンau限定割!」 ★auユーザーなら最大年0.5%金利優遇!!★auじぶん銀行は、KDDIと三菱UFJ銀行が共同で出資したインターネット銀行だから安心!

    実質年率
    0.980% ~ 17.500%
    金利体系
    変動金利
    借入可能額
    10万円 ~ 800万円
    審査回答期間
    -
  3. 【金利割引キャンペーン実施中】今なら年1.30%〜2.40%(変動金利・保証料千葉銀行負担)でご利用いただけます!来店不要。WEB・郵送契約なら原則1,000万円以内のお借入は所得証明不要。医学部、薬学部も対応。

    実質年率
    1.300% ~ 2.400%
    金利体系
    変動金利
    借入可能額
    10万円 ~ 3000万円
    審査回答期間
    3日程度

教育ローンランキング

教育ローンを学ぶ

最近の記事

コンテンツ

  • FPからのアドバイス

    雑誌・新聞等で活躍中のファイナンシャル・プランナーがローンやお金に関する様々な情報をご提供し、ローンの借り方や返し方などをアドバイスします。

  • イー・ローン TIMES

    マネーライターが、今話題の情報からお金に関する疑問まで、あなたの家計にゆとりをもたらす情報を発信します。

  • 賢い借り方

    ローンの選び方や借り方、申込時の注意点などを詳しく説明します。より良いローンを選ぶためのコツを分かりやすく解説します。

  • ローン大辞典

    難しいローン用語を分かりやすく説明したローン用語集の決定版!

FAQ 教育ローンのよくある質問

Q.1教育ローンとは?
A.1

教育ローンとは、子どもや自身の進学時にかかる入学金や授業料、およびその他の教育に付随する費用や、資格取得に必要な資金などに利用できるローンのことをいいます。

ひとくちに教育ローンといっても、銀行、信用金庫、信販会社などの民間金融機関や日本政策金融公庫など、取り扱っている金融機関はさまざまです。そのため、金利や借入金額、借入期間、返済方式などの借入条件はローンを提供する金融機関や商品によって異なります。

民間金融機関の教育ローンは、借入金額を10万円程度から上限1,000万円とする商品が多いですが、中には医学系の進学にも対応できるよう上限3,000万円の商品もあります。また、借入期間は10年以上可能な商品が多く、在学期間中は元金返済据置きが可能な商品があるのが特徴です。なお、借入形態には証書貸付型(一括借入型)とカードローン型(当座貸越型)の2種類のタイプがあるので、将来的な追加借り入れや余剰資金での返済の可能性などを考慮して選びましょう。

日本政策金融公庫の教育ローンは、申込可能な条件に世帯年収の上限があったり、借入金額も進学・在学する子ども1人あたり350万円以内(一定要件に該当で450万円以内)で小さかったりと民間金融機関と比較し制限が多くなります。それ以外にも違いはありますので検討の際に確認してみましょう。

今月の教育ローン最新ランキングはこちら
Q.2教育ローンの使いみちは?
A.2

教育ローンは、資金使途が教育関連費用に限定されているローンですが、対象となる使いみちはさまざまです。例えば、次のようなものがあります。

  • 入学金
  • 授業料
  • 受験費用
  • 教科書代・参考書代
  • 学習塾・予備校の費用
  • 自宅外から通学する場合のアパートの敷金・礼金・家賃など
  • 仕送り費用
  • 海外留学費用
  • 資格取得費用
  • 既に借り入れ中の教育ローンの借り換え資金

入学前に必要な資金や、一定期間以内であれば既に支払済みの入学金なども借り入れ対象となる商品があります。金融機関や商品によって規定が異なるため、必要としている資金が対象となるか確認してみましょう。

教育ローンを探すならこちら
Q.3教育ローンの審査とは?
A.3

教育ローンの審査には、各金融機関が独自に設定した基準があります。その基準は公表されていませんが、一般的には次のような審査項目をチェックし、融資可否が判断されます。

  • 勤務先・雇用形態・勤続年数・年収などの就業状況
  • 既存の借入件数や借入残高、延滞履歴の有無などのローン返済状況
  • 資金使途

どの金融機関も仮審査と本審査の2段階の審査を行うのが一般的です。ここでは、その内容について解説していきましょう。

仮審査
最近では自社のWEBサイトからローンの申込みを受け付けている金融機関がほとんどです。仮審査では、申込画面で入力した個人の基本情報や就業状況、既存借り入れの返済状況などが確認されます。これらは返済能力や借入可能額の目安を確認するための情報になります。返済能力に懸念があれば、借入希望額からの減額や借り入れ不可という結果になります。なお、仮審査結果回答までの期間は、最短即日~5日程度が一般的となっています。
本審査
本審査では「仮審査の申込時の申告内容が正確であるかどうか」「仮審査から本審査の間に他の借入状況など、変わった点はないか」といったことを確認されます。また、資金使途の分かる学校のパンフレットや学費納付書などの書類の提出をし、融資対象で問題ないか判断されます。

仮審査結果の回答が早くきても、本審査で必要書類の準備に時間を取られる事が考えられます。必要書類を事前に準備しておき、スムーズに手続きができるようにしておきましょう。

審査スピード重視で教育ローンを探すならこちら
Q.4教育ローンを選ぶポイントは?
A.4

ローンを選ぶポイントはいくつかありますが、まずは「金利」と「借入形態」を確認するといいでしょう。

金利
金利の差は毎月の返済額はもちろん返済総額にも影響します。借入金額や借入期間が増えるほど、わずかな金利差でも返済総額に与える影響は大きくなります。また、「固定金利型」「変動金利型」といった金利体系にも注目してみましょう。
一般的に、固定金利型に比べて変動金利型のほうが金利は低く設定される傾向にあります。そのため、どうしても金利が低い変動金利型に目がいってしまいがちですが、将来的に金利が上がることになれば当初の返済計画が崩れてしまいかねません。低金利が長く続いているとはいえ、借入期間を長めに設定する場合には、固定金利型と変動金利型のどちらを選択するかをよく検討するようにしましょう。
借入形態
教育ローンには「証書貸付型(一括借入型)」と「カードローン型(当座貸越型)」の2つのタイプがあります。
証書貸付型(一括借入型)
証書貸付型は、契約書(証書)を締結し、契約時に決められた毎月の返済額および借入期間で完済まで返済していくタイプです。融資を受けると、途中で追加の借り入れをしたりすることはできませんが、計画的に返済していくので安心です。融資を受けた後に借入金額の追加をしたい場合は、改めて審査の申込みをする必要があります。
カードローン型(当座貸越型)
カードローン型は、契約時に決められた限度額の範囲内で、資金が必要になるたびにATMやインターネットバンキングでの借り入れが可能です。ただし、カードローン形式で都度借り入れできるのはローン対象者が在学期間中のみで、卒業後に引き出すことはできません。また、在学期間中は利息分のみの返済となるのが一般的ですが、約定返済に加えてATMなどから元金を随時返済することもできます。卒業後は証書貸付型へ切り替えられ、借入残高に応じた約定返済額(元本+利息)を返済していくことになります。

「一定額をまとめて借り入れるか」「少額の借り入れを繰り返し利用するか」は、使いみちによっても変わりますので、借入プランにあったほうを選ぶといいでしょう。他には、入学金や授業料の納付期限に間に合うように、スムーズに借入手続きができそうな金融機関であるかということも、教育ローンを選ぶための大切なポイントです。審査や手続きにかかる期間を比較してみるのも良いでしょう。

教育ローン詳細検索はこちら
Q.5教育ローンの返済シミュレーションは?
A.5

教育ローンの借り入れをする際には、事前にシミュレーションをしておくことが大切です。借入金額が同じでも金利や借入期間が異なると毎月の返済額や返済総額に差が出ます。それでは、借入金額150万円のケースで2つのパターンを試算してみましょう。

シミュレーション条件

証書貸付型(一括借入型)、固定金利型、元利均等返済、ボーナス返済なし

金利が異なるパターンの返済額シミュレーション

  • 150万円を金利2.0%で10年間借り入れ
  • 150万円を金利3.0%で10年間借り入れ
借入金額 金利 借入期間 毎月返済額 返済総額
150万円 2.0% 10年 13,802円 1,656,175円
150万円 3.0% 10年 14,484円 1,738,030円

借入金額と借入期間が同じでも、1.0%の金利差があることで毎月の返済額は682円、返済総額は81,855円異なる結果となりました。このように金利の低い教育ローンを選ぶことは重要ですが、下限金利が適用されるとは限らないため、金利適用条件を見て自分に適用される金利を確認するようにしましょう。

借入期間が異なるパターンの返済額シミュレーション

  • 150万円を金利2.0%で5年間借り入れ
  • 150万円を金利2.0%で10年間借り入れ
借入金額 金利 借入期間 毎月返済額 返済総額
150万円 2.0% 5年 26,291円 1,577,471円
150万円 2.0% 10年 13,802円 1,656,175円

借入期間を5年短くすると毎月の返済額が12,489円増えますが、返済総額は78,704円少なくなります。返済総額を軽減させるため、毎月の返済額が負担になり過ぎない範囲で、借入期間を短くすることを検討しましょう。

また、教育ローンの場合、在学期間中は元金返済を据置き、月々の返済は利息分のみとなる商品があります。ここでは、元金返済据置期間の有無でシミュレーションをしてみましょう。

シミュレーション条件

証書貸付型(一括借入型)、固定金利型、元利均等返済、ボーナス返済なし

元金返済据置の返済額シミュレーション

  • 150万円を金利2%で10年間借り入れ(元金返済据置期間なし)
  • 150万円を金利2%で10年間借り入れ、当初4年間は元金返済据置
借入金額 金利 毎月返済額
(当初4年間)
毎月返済額
(5年目以降)
返済総額
150万円 2.0% 13,802円 13,802円 1,656,175円
150万円 2.0% 2,500円 22,125円 1,713,008円

元金返済据置を利用することで、毎月の返済額は当初4年間11,302円軽減され、5年目以降は8,323円の増加となります。とにかく在学期間中は月々の返済負担を軽減したいということであれば効果的です。一方、元金返済が遅くなる分、返済総額は56,833円増加します。メリットとデメリットを理解した上で、元金返済据置を利用するか検討しましょう。

イー・ローンのシミュレーションでは同時に異なる条件の借入プランを比較でき、返済予定表や返済予定グラフにより時系列で推移の確認もできます。教育ローンを利用する際は、さまざまなパターンでシミュレーションをして最適な借入プランを検討しましょう。

教育ローンシミュレーションはこちら

掲載金融機関数・掲載ローン数は最新の情報を、利用実績数は2020年10月現在の累計申込取次ぎ実績を表示しています。

本サイトに掲載しているローンに関するすべての情報はサービス選択時の参考情報を提供することを目的としており、ローン商品の商品性の優劣を示したり、イー・ローンとして特定の金融機関、ローン商品を推奨したりするものではございません。また、特定目的への適合性、正確性、完全性について保証するものではありません。